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2012年01月 アーカイブ

初めまして

こんにちは。初めまして。


今日から雨漏り修理や家のメンテや大切にする心がけをテーマにブログを始めました!宜しくお願いします。


さて、年とともに視力は衰えるので、部屋全体を明るくする、とすでに述べました。


お年寄りの部屋には、部屋全体を照らすシーリングライトが適しています。


また、夜中にトイレに立つ機会が多いので、枕もとのスタンドも必要でしょう。


それとは別に、とくに私がおすすめしたいのはフットライトです。


5ワットのものを一晩中つけておいても電気代はたいしたことではありません。


場所は、階段のいちばん下、トイレの前、寝室の入り口、廊.トの曲がり角、など。


とくに、階段には絶対につけるようにしましょう。

家庭内の事故ナンバーワン

雨漏り修理をした家庭内の事故ナンバーワンは、階段のふみはずしによるけがだといわれているからです。


いちばん下に常夜灯としてフットライトをつければ、ここで階段は終わりですよというしるしになり、安全なのです。


昔は、私もお客さまに「フットライトはどういたしましょうか」とお聞きしたうえでつけていましたが、いまではお客さまに断らずに、黙ってつけてしまうことにしています。


1灯2500円くらいで、安全が買えるのですから。


ところで、突然の停電の暗闇は、お年寄りには心細いものです。


こうしたときに備えて、携帯用のライトを枕もとにおいておくと安心です。


「ルックアイ」という商品(オーヤマ照明㈱)なら、スイッチをONにして、電源プラグをコンセントに接続しておくと充電され、停電と同時にランプが点灯します。


ラジオ内蔵タイプのものも。

キッチン

キッチンは家族構成によっては、特にその狭さが気にかかるようになります。


このケースは、DKが狭いので、雨漏り修理をした台所のスペースを優先にして、食卓は対面のテーブルにした。


その点では小家族向きです。


もし狭ければ、隣の部屋を使うか、さもなければ、もう少し総合的に広さを考える必要があります。


しかし、マンションという限られた空間の中での生活なので、あちらを立てればこちらが立たないということになるので、その点は我慢するしかない。


この例のようなシステムキッチンなら、カウンターにいる家族と話をしながら、料理や洗い物ができます。


また、調理台はなべやミキサーなどを置いたりすると、すぐに狭くなってしまう。


そこで、冷蔵庫からも、食器棚からも、レンジからも、流しからも近いところに作業台を置くと、とても便利だ。


このリフォームは、今までのキッチンがあまりにも貧弱だったので、お母さんにもっと楽しみながら料理を作ってもらいたいというのが、狙いです。

全面的なリフォーム

全面的なリフォームをするときには、ただ単に全体をきれいにするというのではなく、生活のスタイルに合わせて、それなりの目的を持ったリフォームをするべきです。


このリフォームでは、部屋の間取りは変えないで全体を洋室にして、生活習慣に合うようにした。


その中で収納スペースも確保し、さらに、キッチン、風呂などは大人用の使いやすいものに取り替えた。


費用総額は600万円を超えたが、これで快適な生活ができるならば、新しいマンションに買い換えなくても済む。


多額のローンを抱え込まないのが、これからの賢い生活のあり方だ。


その点では、この程度の値段で全面的なリフォームができれば、家計にはそれほど影響はしないでしょう。


ぜひ参考にしてもらいたい。


リフォームだからといって、何でもやらなければならないというものではない。


家族のニーズと予算に応じたをリフォームと雨漏り修理をすることが基本だ。

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